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TOEIC Part5の勉強法|400点台から伸ばす順番

基礎段階では難問を大量に解くより、品詞・時制・前置詞・接続詞など頻出型を理解し、間違えた理由を説明できる状態にすることが重要です。

解き方の基本

問題を解く→根拠確認→同じ型を解き直す、の順で復習します。

例題

The company _____ a new policy last month.
答え:introduced
last monthという過去の時点があるため過去形 introduced が適切です。
ORIVECTORでは、答えだけでなく「なぜその選択肢になるか」を説明できる状態を目標に復習するのがおすすめです。

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